大橋みちのぶの信念と政策

私の政策 私の使命私の姿勢私の決意私の信条

見つめていきます

人の不幸の上に、自分の幸福を築かない!人はどうか?ふりかえり前にすすみます。
決しておごらず、見たくないものを見、聞きたくないことを聞き、自分の考えをさだめます。

探していきます

声の大きいもん勝ち・だだをこねたもん勝ち……そんな社会にしたくありません。
決しておもねず、声なき声にこそ耳を傾け、みんなの幸せをさがしていきます。

信じていきます

変わることができる自分を信じてすすみます。
決しておそれず、時代の変化をつかみ、人の心の奥に流れる気持ちを感じ、
今の自分を問い続けて、政治にのぞみます。

つくる! 〜その1〜

どっこい日本!負けてたまるか!最高の「日本のチカラ」を最高につかう!
みんなの出番をつくり、みんなが生きがいをもつことができる
日本を!滋賀を!湖北を!つくります。

つくる!〜その2〜

どんな地域や家庭に生まれても、どんな病気にかかかり、
どんな災害・事故に出くわしても、
その人が希望をもって生きていくことができる社会をつくります。

つくる!〜その3〜

自分さえよければ、今さえよければ……そんな空気は吹き飛ばしたい。
心をあわせ、力をあわせて、みんなの幸せをみんなで考えていく社会のしくみをつくります。

たたかいます!

東日本大震災・原発事故が発生する前の世界に、
わたしたちはもはや生きることはできません。
自然とたたかうことを考え直します。まず、人間のおごりとたたかいます。

つとめます!

あちらを立てればこちらが立たず……どんな課題でも意見がふたつに分かれます。
どう折り合うか。それぞれの立場を尊重し、ちがいを受け入れ、合意形成につとめます。

もとめます!

この社会は充分に成熟しました。しかし、人間の欲望はとまりません。
よろこびもかなしみも分かち合う、本来の日本の精神風土を大切にした政治をもとめます。

格差の是正を

社会にある格差をなくしていくことが私の政治使命と考えます。
格差には3つ考えられます。
「経済格差」、「世代間格差」、「地域間格差」
どんな課題に対しても、3つの格差をなくす観点から取り組みます。

過程を大事に

決定にいたるまでの過程を大事にします。
過程においてこそ、人と人のつながりが深まるからです。
現状の判断→課題の共有→論点の整理→利害の調整→合意の形成→方針の決定
どの段階においても、心をこめて取り組みます。

当事者の立場で

当事者性を何よりも重視します。
患者当事者、災害当事者、事故当事者等々、当事者にとってこの施策はどうか、
このことを重視します。
こちらが何を届けたかよりも、当事者に何が届いたかを重視して取り組みます。

私の政策

ふるさと

無いものをねだらない。有るものを生かす。当たり前を当たり前と思わない。舞台はできています。スタッフもそろっています。力をあわせて、ふるさとに“感動と生きがい”をつくります。

原発問題

「2030年原発ゼロ社会」をめざします。原発再稼働については、客観的・多面的に判断をします。万一の事故に対応するため、有事即応の体制を着実に、確実に、すすめます。

被災者支援

いまなお、東日本大震災の被害から、放射能への恐怖から、ふるさとに戻れない。将来の展望が描けない。そうした人々がたくさんおられます。とことんつきあいます。

新エネルギー

日本で生み出すことができるエネルギー源はまだまだあります。そのための技術も日本人はもっています。今のしくみを変えれば、その可能性は無限です。挑戦をつづけます。

自然災害

近年の自然災害は“異常気象”でなく“日常気象”でないか!?と心配です。人間ができることは精一杯取り組みます。あわせて、自然との上手なつきあい方をさぐります。

医療・介護

家庭医(かかりつけ医)が今、必要です。へき地・過疎地になくてはならない家庭医です。看護師・介護士とともに、その発掘・育成・定着につくします。

農業再生

第二次世界大戦は、エネルギー争奪戦争でした。第三次世界大戦が起こるとすれば、食料争奪戦争でしょう。食料自給の視点から農業の再生をめざします。

中小企業振興

ものづくり国:日本!ものづくり県:滋賀!このほこりを大切にします。心かよう商店街!あの日のにぎわいを取りもどします。先人の経験とみんなの知恵をつなぎます。

びわ湖保全

このままでは魚がとれないびわ湖になる…漁業者の悲しみです。この悲しみを漁業者だけのものしてはなりません。マザーレイク(母なるみずうみ)びわ湖を次世代におくります。

雇用対策

雇用は暮らしそのもの。湖北における過疎化・若者の流出も雇用問題にあります。湖北の雇用確保につとめます。働く者の意欲と誇りをつぶす雇用のしくみを変えていきます。

ふるさと

税金の滞納をゆるしません。納税義務=憲法違反をゆるしません。その人・その家庭の実情をていねいに調べます。まじめに納税している人・家庭の良識にこたえます。

少子化対策

安心して子どもを産み・育てることができる社会をつくります。子どもが人として尊ばれ、みんなの宝物になる社会をつくります。子育てを親まかせにしない社会をめざします。

教育問題

子どもは「未来の大人」です。子どもは「現在の大人」の姿を見て育ちます。「未来の大人」の問題は、「現在の大人」の問題です。
「未来の子ども」に“範”をしめす大人社会をつくります。

若者の政治参加

若者の政治への関心を呼びさますこと。このことを私の使命と自覚して取り組みます。日本のゆくえは若者のこれからにかかっています。ここを重視し、若者の政治参加につとめます。

過疎問題

日本の未来の問題として取り組みます。道路・河川の整備、医療・介護の充実などに取り組むとともに、子どもが産みやすい・若者が住みやすい地域づくりに、住民とともに取り組みます。

夢みるあしたへ

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